雨漏り110番松戸店のブログ
広報誌ペンちゃん通信 2024年6月号(令和6年6月号)

ソーセージは?ウィンナーは?
実家まで車で約1時間半。
時間を見つけてちょくちょく帰っています。
到着してまずは洗面台の掃除。手を洗うついでにピンクカビと
鏡の汚れを落とします。その次に台所のシンクの黒ずみや
ヌメヌメを除去、後は、、、、大体片付いているかな。
夕飯の支度まで少しのんびりします。父と帰宅の遅い次兄の2人暮し。
なんて事ないフツーのおうちごはんですが喜んでくれるのでウレシイ。
「ベーコンはそのまま食べられんだへ?」「一応火を入れた方がいいよ」
「ソーセージはそのまま食べられんだへ?」「一応火を入れたほうがいいよ」
「ウィンナーは・・・・」「!!今さっき言ったよねぇ!!火を入れろって!!!」
「???おれがさっき聞いたのはソーセージの事だへよ?」
いたわらないと、と思いながら顔を合わせるとなんかイライラしちゃう。
まぁ、でも健康でいてくれてありがとうございます、お父さん。
お家に引きこもり
「五輪」という表記を最初に思いついた人、素晴らしいですよね!
文字面からも語感からも、容易に「オリンピック」と連想できます。
今夏のパリ五輪は都市型会場という事で、美しい街並みを選手達が駆け巡る
姿を想像し、今からワクワクしています。
十数年前、フランス旅行に行きました。コルビュジェの名建築をこの目で見て見たっくって、
ツアー旅行の自由行動日に、身振り手振りでやっとこさ列車のチケットを取り
その頃はスマホの地図アプリなどはなく、綿密に調べつくし手作りしたルートマップをにぎりしめ、
やっとたどり着いた時の感激は、それはそれは大きかったです。
長い間さんさん資料を読みあさり、知った気になっていましたが
実物から得る物は比べ物にならず、その時ふれた空気は、
深く私の記憶に残っています。
タクシーの交渉が出来ないといけないような場所や美術館、パリジャンの
暮しぶりなど、見てみたい・知りたい事はまだまだ沢山ありましたが、
その後 猫と暮らすようになり、海外旅行は行っていません。
もし行けたとしても、今の円安ではとてもとても、、、、。(当時 1ユーロ約100円でした)
今年の夏も厚くなりそうです、お家に引きこもりを決めこみ、
TV画面に思いを馳せようと思います。
社長の高松から。
今年の4月から、相続登記が義務化しました。
過去に相続した不動産も義務化の対象になりますのでお気をつけてください。
宅建士の資格を取得しました。
建物の事や不動産の事で何かありましたら、お気軽にご相談ください。
広報誌ペンちゃん通信 2024年3月号(令和6年3月号)

撮影に夢中?
先日、豊橋に行ってきました。
一人旅、初めて降り立つ新幹線ホームで、改札はどこかとキョロキョロする数分間の間に、のぞみ号がバンバン通過!
ものすごい迫力と過密スケジュールに、驚きとコーフンでした。
帰る際に気付いたのですが、豊橋駅にはホームドアが無いのです。
入線してきた車両は大きくてピカピカでカッコ良くて。
私はとても感激だったけれど、駅員さんのひっきりなしの注意喚起アナウンスは、ものすごくピリピリしていました。
6月にまた、友人と訪れる予定です。
おしゃべりや「映え動画」撮影に夢中になりすぎないよう、気をつけないといけませんね。
「カワイイお手紙ありがとう♡」
大好きな絵本作家がデザインした切手が発売され、しかも、発売記念の特別なデザインの消印を押してくれるサービスがある事を知りました。
発売当日限り、全国でもごく限られた郵便局でしか取り扱っていないサービスの為、直接いけない人は、前もって郵便で依頼することができます。
・切手を貼る台紙(はがきや封筒。郵便物以外の紙でもOK)
・切手を貼る位置と種類(デザイン)・スタンプの位置を細かく図で書いた指示書
・切手代金に相当する小為替と返信用封筒(余った分の切手と、台紙などに押印してもらったものを送り返してもらう)
を郵送し、楽しみを待つばかりだったのですが、やっぱり現場を見てみたくなりました。
会場は、生粋の切手収集家と、絵本好きのラブリーなファッションの女性で大にぎわい。
服装も挙動も、なーんか怪しい2人組は間違いなく転売ヤーですね。
勝手がわからずオロオロする私を見かねたベテランコレクターさんが、順番を丁寧に教えてくださいました。
消印を押してもらうまで、行列に並ぶ事1時間半、申し込みが殺到した為、
(郵便依頼の分もすべて処理してからの発送だったようです)
友人の元に届いたのは6日後。
「カワイイお手紙ありがとう💓」と、メールがきました。
普通郵便の土曜配達中止や値上げはちょっと残念ですが、
思いを込めたお手紙をたった84円で配達してもらえるのはむしろ安すぎるのかも。
でも、社用郵便にはご配慮願いたいです。何卒‼
建築士の定期講習
3年に一度の定期講習を受けました。
今回は、講義は前もって各自オンラインで受講し、終了考査のみ会場に赴くスタイル。
一日中座りっぱなしは正直キツイので助かったーと最初は思ったのですが、
時間を作るのが意外と難しかったり、1人でポツン….の視聴はなかなか集中できなかったり。
ちょっとキンチョーしながらの、リアルな講義の方が私には合っているかも。
外壁塗装・屋根塗装・屋上防水・雨漏り調査修繕工事 松戸市岩瀬609-5 高松工業有限会社 雨漏り110番松戸店 フリーダイヤル0120-110-826
広報誌ペンちゃん通信 2023年12月号(令和5年12月号)

土鍋買い換えました。
約30年使い込んだ土鍋を買い替えました。
愛着のある鍋でしたが、底のひびが貫通してしまったので仕方なく。
全く同じ物を購入し、2つ並べてみるとなかなかの貫禄です。
食材のエキスだけでなく、たくさんの思い出も沁み込んでいるように思えて、
捨ててしまうのが惜しくなってしまいました。
いっその事、パッカーンと割れてしまえば諦めがつくのに。
お人形を並べるスペースは確保!
整理整頓が苦手です、
お家の片付けは、ためこんでおいて一気にやるタイプ。
今年は10月下旬 夫が出張の間に完遂させ、そのままキレイに年越しができるように気を付けています。
子供の頃は勉強机まわりがいつもグチャグチャで、母に怒鳴られ仕方なく
片付けを始めるものの、ぬいぐるみを飾り付ける事に夢中になってしまう私。
「そういうのは片付けとは言わないんだよ!!」と更に怒りを買ってしまうのでした。
どんなにちらかっていても。お人形を飾るスペースは確保、今でも変わっていません。
電子帳簿保存??
銀行の通帳をWeb通帳に変えろとか、領収書は電子保存だとか、明細をWebから取得しろだとか(余計なデーターが増えました)
デジタル音痴だなんて言っていられなくなりました。
紙でもデーターでも、保存したは良いものの、どこにしまいこんだか分からなくなることがあります。
捨てる時に関しては。紙ならば「グシャグシャ」とか「ビリビリ」とかの感触が残り、
あれは確かに破棄した、いや、まだどこかに潜り込んでいる、という意識があるのですが、
データは無意識にポチッと全消去も、私はやってしまいそうでコワイ。
なので、紙も捨てられないし、パソコンも「とりあえず保存した」データーでゴチャゴチャです。
キチンとしなきゃと わかっちゃいるのですが、、、。
真実はひとつ、のあのマンガ?
若い頃からずっと大好きな少年探偵のマンガ。
以前は発売日を待ちかまえ、謎解きにコーフンしながら読みすすめていたものでしたが、
だんだんとおつむもおめめもついて行けなくなり、
100巻を越えるあたりから ツンドク状態になっています、
年明けは曜日の並びの関係で、長く休みが取れそうです。
数巻前から読み返し、ゆっくり楽しもうとおもいます、
(パソコンデーターの整理もしなくちゃ、ですね!)
TOKYO2020の熱狂がついこの間のようですが、2024はオリンピックイヤーです。
平和の祭典になるよう、心から願っています。
広報誌ペンちゃん通信 2023年8月号(令和5年8月号)

熱中症には充分お気をつけて
連日の猛暑で、今日は一日外出しないぞ、と、決め込んだ日。
テレビからの爆音が耳に飛び込んで来ました。
高校野球 千葉大会 決勝。
吹奏楽のとんでもないテクニックと、攻めっ攻めでドラマティックな曲の展開は身震いするほど。
声出し応援が解禁され、精一杯声援をおくる高校生達の姿は、毎日ダラダラと過ごす私に「喝!」を入れてくれました。
皆様にもアツイアツイ夏は戻って来たでしょうか?
熱中症には充分お気をつけて、健やかにお過ごしください。
レコードの良さが再認識
レコードの良さが再認識されているそうです。
理由の一つは音質の良さだとか。そのヘンは私にはちょっと良くわからないのですが…
音楽を聞くために、わざわざステレオに向き合う時間は、なんともぜいたくですね。
10代の頃、雑誌の折り込み付録のマップをカバンに隠し持ち、(地図を見なければ東京の街を歩けないイモネーチャンとは思われたくなかった)輸入盤レコードを探しに、西新宿のレコード屋さんを巡ったのをなつかしく思います。
コンポを処分してしまい、愛着深い大量のレコードは聞く術がないまま、ジュラルミンケースに長年眠ったままですが、今はブルートゥースで気軽に聴けるターンテーブルがあるらしい…う~ん、欲しいかも。
これでいいのだ!!!
「40歳を過ぎたら眼底検査を」という広告を見かけました。
このポスターに描かれているキャラクターは、天才でおバカさんな「パパ」。
そう、あのパパは41歳という年齢設定なのです。「私、あのパパより10コも年上なのか~」と、なんだかガックリしちゃいました。
目だけでなく、身体のあちこちの不調でいろいろな病院をハシゴしていますが、言われる事は、「免疫力の低下」と「老化現象」ばかりで、なんかもうちょっとないのかしら?と気持ちまで落ち込んでしまいます。
ところで、この「パパ」のアニメの主題歌で、太陽が西から昇って東に沈む、というくだりがあります。
普通ではありえない事ですが、悟りの境地に達したとも言える(個人の感想です)あのパパならば、この意味が分かるのではないか?モヤモヤ悩んでいる私の事も「それが人生なのだ」と説き伏せてくれるかも?なんて。
そうなのだ、私ももう51歳なのだ!
人間 衰えても当たり前なのだ!!
これでいいのだ!!!
ビールサイコー!!
広報誌ペンちゃん通信 2023年5月号(令和5年5月号)

まだまだウィズコロナ
最寄り駅のそばの、裏通りに面したラーメン屋さん。
カウンターだけの激セマのお店ですが、マニアの間では有名らしい。
先日、朝に通りかかった時、店の前を掃除するおかみさんが「昨日はほとんどが外国人客だった」としゃべっているのが聞こえ、
都心だけでなく、こんなマイナーな街にもたくさんの人が来てくれるんだなぁ、
としみじみうれしくなりました。
新緑と、たくさんの笑顔でいつにも増してキラキラな5月。...ですが、まだまだウィズコロナ。
マスクは常に携行し、上手に対応したいです。
ヘルメット着用
自転車ヘルメットの努力義務、みなさんはどうされていますか?
スポーツバイクに乗っていた時の事ですが、サイクリングロードを走行中に、
前を走るランナーが急に方向転換をし、それをよけた際に落車し、頭や体を強打したことがありました。
もちろんヘルメットをかぶり徐行運転でしたが、イヤホンをつけたランナーは、私の声出し「左側自転車通りまーす!」に気付きませんでした。
(相手にケガがなかったのはなによりでした。)
もっともっと距離をとるべきだったと猛省し、それからはさらに慎重に乗っています。
街なかで自転車に乗るシチュエーションは、通勤や買い物、子供の送迎など、時間に追われていて周囲に気が行き届かない事も多いと思います。
また、電動アシスト自転車は、自分の能力以上のスピードが出せてしまうし、重たい車体はバランスを崩しやすいです。
ヘルメット着用と同時に、安全運転も心がけないといけないですね。
以前よりもっと楽しんで読んでいる気がします。
(前号の続きになりますが…)今年の始めに揚げた目標のひとつ、「新聞をその日の内に読む。」何とか継続しています。
決して隅から隅までじっくり読み込むワケではありませんが、
バサバサめくると、気になる見出しが目に飛び込んで来て、思いがけない情報や知識が得られるのが魅力だと思います。
とっても大好きな絵だけれど、作者名がワカラナイ……。
ある日のう夕刊で、その作者の特集記事と展示会の情報が掲載されていて、びっくり!と感激!!
念願の肉筆画を観ることができ、購入した画集をいつも手元に置き、心うるおう毎日を過ごしています。
2年前の夏に購読料が約1割あがったばかりなのに、5月からまた500円の値上げです。それもあってか(いえ!内容も前にも増して充実し、文字もより読みやすくなりました!!
以前よりもっと楽しんで読んでいる気がします。


